がらくた書房 ぐうたら日誌
ファンタシースターオンライン2(PSO2)ですごすフェンの出来事を綴っていきます。
PSO2日誌603
予定どおりといいますか、時間が確保できたのでストーリへ行って来ました。
いつもの雑用を片付けた後、EP2の4つ目「滄海の底に、震える」へ出発。
ウォパル海底が舞台ですね。

EP2-4
まずはエコーさんに連絡をいれてエコーさんルートから。
カブラカンも合流してエコーさんと漫才を繰り広げつつ奥へと。
ダーカー倒したり生まれについての哲学的な問答投げかけられたりしつつ。
なにげに会話ができることについても再び触れていましたね。

EP2-4
こんな感じで瓦礫に塞がれているので迂回してすすみます。
以前は崩れていなかったらしいですが、さて。

EP2-4
奥へたどり着くとすでに動いていない装置の山。
探しものをしていると現れたビオル・メデューナを倒したものの曰く倒しきれていない、と。

EP2-4
そこへ颯爽と現れて吹き飛ばすテオ……誰。
いえテオドール君なのですが、まぁ、けったいな姿になってしまって……
ルーサーに改造されて有頂天になってるっぽいですが。

EP2-4
エコーさんにも改造を持ちかけるルーサーに一言。
改造はおいといて、ルーサーもゼノさんを死んでいると認識したままのようですね。
どうやらうまいこと隠れているっぽいです。

EP2-4
そしてなぜか知っている気がして震えるカブラカン。

といった感じでドヤ顔で引き上げているルーサーとテオ君を見送ってエコーさんルートは終了。

EP2-4
引き続きサラさんに連絡を入れてサラさんルートへ。
さんざん来るなよ来るなよと来て欲しさ前回のサラさんが可愛かったです。
こちらではカブラカンが顔見せだけで合流はしません。
そしてここでも触れられる言葉の壁。
サラさん曰く人為的なものとしか考えられないとのこと。

EP2-4
目的はこの惑星でルーサーのやっていたことの調査。
どうやら星自体が実験場だったらしいです。
調査の片手間にシオンさんの意思疎通のことに触れつつ奥へと。
あと縁者とか言っていましたが何なんでしょうね。

そういえば道中の瓦礫がありませんでしたね。

EP2-4
最奥についてみると天井になにやら見たことのないものが。
どうも培養槽かなにかっぽいです。
ダーカー、原生種、etcetc……そして星自体もいじっていたそうで。
先ルートでのカブラカンの様子は遺伝子レベルで染み付いたルーサーへの恐怖だったのでしょうか。

そして情報を集め終わった頃にこちらのルートでもビオル・メデューナと対決。
倒し終わったと思ったら突然物陰へと。

EP2-4
見ているとルーサー指示の下、テオ君が施設ごと吹き飛ばして回っていました。
「ここも」とか言っていたのでエコーさんルートの瓦礫も彼のした結果の一部の様子。

EP2-4
そして自信満々に何もないとか言い切ってしまうルーサー。
そんな負けフラグを地道に立てていかなくてもいいのに。

EP2-4
これで去るのを見届けて終わりかと思ったらサラさんが一言。
サラさんもわけありな生まれっぽいです。

ストーリークエストを終えてシオンさんのところへ。

EP2-4
何処かで聞いたような人物の昔話と共に16枚目のマターを渡してくれます。
どれくらいの昔かわかりませんが、一朝一夕の間柄ではなかったのですね。

裏ビンゴ完了
そしてマターを貰ったことで裏ビンゴコンプです。
随分と長くかかりましたね。

そういえばここで外伝も出ていたのですがそれはまた追々。
丁度リリーパ緊急が来ていたので闘将に駆け込んできたり。
荷物整理後侵入に参加してきてSSAとクリアしてまた倉庫あふれさせたりと。

ウェドルパーク強化
おまけでウェドルパークを作成。
流石に懲りたので最近慣れてきた4スロです。
昨日の3分の1から4分の1くらいの労力で出来たんじゃないでしょうか。

といった感じでストーリーを終えてマターを貰いビンゴを片付けた1日でした。
明日からはまた地道にブレイバー修行を頑張るとしましょう。

『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp/

テーマ:ファンタシースターオンライン2 - ジャンル:オンラインゲーム

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